Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

Ask Yourself

中丸雄一主演 舞台「中丸君の楽しい時間2」劇中歌 ※初回限定盤のみ Ask Yourself(ビデオ・クリップ+メイキング) ^ a b “【オリコン】KAT-TUN、再始動第1弾シングル初登場1位「より音楽に磨きを」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年4月24日)

Mots Associés

あれよあれよ

(連語) 事の意外ななりゆきに驚いたり心配したりするさまを表す語。 「~という間に車は走り去った」

LF+R

LF+R」の名を冠した番組を放送し、時報前に次番組予告として「ニッポン放送 LF+R。このあとは〝●●(番組名)〟です。時刻は○時です。」というものが流れていた他、各番組への投稿の葉書の宛先に際しても、「ニッポン放送 LF+R"●●(番組名)"係」とアナウンスしていた。 「LF+R」で採用していた電子メールアドレスの「

逢瀬

⇒ おうせ(逢瀬)

寄せ

(1)一か所に集めること。 寄せ集めること。 多く他の語と複合して用いられる。 「客~」「名~」 (2)囲碁・将棋で, 中盤の戦いが終わって, 終局または詰めにいたるまでの段階。 〔囲碁ではその段階によって大寄せ・中寄せなどに分ける。 「侵分」「収束」とも書く〕 (3)ゴルフで, アプローチのこと。 (4)心を寄せること。 望みをたくすこと。 信任。 「おほかたの~思えよりはじめ, なべてならぬ御有様/源氏(藤裏葉)」 (5)世話をして後見すること。 「無品親王の, 外戚の~なきにてはただよはさじ/源氏(桐壺)」 (6)縁。 ゆかり。 ちなみ。 「其~有とて, 後醍醐天皇と諡し奉る/太平記21」 (7)わけ。 いわれ。 「させることの~なけれども/徒然 156」 (8)歌論で, 縁語のこと。 「歌には~あるがよき事。 衣には, たつ・切る・裏/詠歌一体」 (9)歌舞伎の下座(ゲザ)音楽の一。 人物が登場する際に, 大鼓・小鼓を打ちはやすもの。

寄席

〔「よせせき」「よせば」の略〕 落語・講談・浪曲・義太夫・手品・音曲などの大衆芸能を興行する娯楽場。 江戸に常設の席ができたのは延享四年(1747)で, 子供踊り, 物真似が中心であった。 よせせき。 人寄席(ヒトヨセセキ)。

有り様

(1)物事の状態。 ありさま。 ようす。 「政治の~」 (2)実際にあったとおりの状態。 ありのまま。 ありてい。 実情。 「~に言えば/めぐりあひ(四迷)」 (3)あるべき姿。 理想的なあり方。 「義務教育の~を考える」 (4)あるべきはず。 あるわけ。 「そんな馬鹿げたことは~がない」

吾兄

二人称。 女性から男性を親しんで呼ぶ語。 助詞「を」を伴い, 歌の場の囃子詞(ハヤシコトバ)として用いた。 あなた。 「脇机(ワキヅキ)が下の板にもが, ~を/古事記(下)」

汗

(1)哺乳類の汗腺から分泌される分泌物。 成分の99パーセント以上は水で, 他は乳酸・塩化ナトリウムなど。 体熱を放散させて体温の調節を助ける温熱性発汗と, 興奮したときや感覚的な刺激を受けたときに起こる精神性発汗とがある。 ﹝季﹞夏。 「~をかく」「手に~を握る」 (2)肉体的な労働や苦労のたとえ。 「~にまみれて働く」 (3)物の表面につく水滴。 (4)血をいう斎宮の忌み詞。 「血を~と称す/延喜式(神祇)」 <i>~にな・る</i> 汗水を流す。 汗みずくになって働く。 「~・りて飛廻るもをかしく/たけくらべ(一葉)」 <i>~の結晶(ケツシヨウ)</i> 努力・苦労を積み重ねて得られた成果。 <i>~を入・れる</i> 一休みして汗をふく。 汗をひっこめる。 「皆々~・れにける/浄瑠璃・妹背山」 <i>~をか・く</i> (1)汗が出る。 (2)はらはらして, 冷や汗が出る。 冷や汗をかく。 (3)(水蒸気が冷やされて)固体の表面に水滴が生じて湿る。 「窓ガラスが~・く」 <i>~を流・す</i> (1)(風呂・シャワーなどで)体についた汗を洗い落とす。 (2)精を出して働く。 <i>~を握(ニギ)・る</i> ⇒ 手に汗を握る

あんよ

(名) 〔幼児語〕 (1)足。 (2)歩くこと。 「~は上手」

あばよ

(感) 〔「さあらばよ」「さらばよ」のつづまったもの〕 別れの挨拶(アイサツ)の言葉。 「さようなら」よりくだけた言い方。

歩ぶ

(1)あるく。 あゆむ。 「鬼は~・び帰りぬ/宇治拾遺 9」 (2)「あゆぶ{(2)}」に同じ。 「是からどうぞ遊びにつれて~・びなせえ/滑稽本・膝栗毛 8」

彼の世

死者の行くとされる世界。 来世。 ⇔ この世 <i>~千日この世一日</i> あの世での千日の楽しみよりも, 生きている今の一日の楽しみの方がよい。

雨夜

雨の降っている夜。

熔接

金属・ガラス・プラスチックなどの接合で, その部位を溶かして継ぎ合わせること。 電気溶接(アーク溶接・抵抗溶接)・ガス溶接などがある。

傭船

運送のために船を借り入れること。 特に, 船員ごと船を借り入れること。 また, その船。 チャーター船。

用箋

書状を書くのに用いる紙。 便箋。

夭折

年若くして死ぬこと。 夭死。 夭逝(ヨウセイ)。 「~した天才画家」

溶接

金属・ガラス・プラスチックなどの接合で, その部位を溶かして継ぎ合わせること。 電気溶接(アーク溶接・抵抗溶接)・ガス溶接などがある。

溶銑

銑鉄をとかすこと。 また, とけた銑鉄。